ハーツマリン様、Couger FTD 商談成立おめでとうございます。








7月16日(土)、予備日17日(日) バイタルスピリット主催による試乗会が開催されます!

ヤマハSHOエンジンが搭載された最新バスキャットモデルを試乗できるチャンスです。



詳細はバイタルスピリットまでお問い合わせください。





バスキャットボート〜60cmへの挑戦!!〜






バスキャットボートのスピード、乗り心地について







それぞれのボートの違い (Puma FTD , Puma , Couger FTD , Eyra ,)







> 2011年 Couger FTD 桐山艇

         






〜バスキャットの構造〜 名古屋バスフェスタ2011出展







バスキャットボートの歴史と情熱 他社との違い??







2011年 What's new from Basscat By バスキャット リックピアス社長







バスキャットインプレッション BY バイタルスピリッツ代表 菱田敬一 X 桐山孝太郎

お二人にバスキャットボート ジャガー エイラ について語っていただきました。






バスキャットファーストインプレッション BYバイタルスピリッツ代表 菱田敬一

バイタルスピリッツ代表の菱田敬一さんにバスキャットファーストインプレッションを語っていただきました。







引き続き、 ジャガー エイラ の試乗を行っております

詳しくはバイタルスピリッツの方までお問い合わせください。

 





試乗会には皆様にお越し頂きありがとうございました。

これからも、バスキャットボートの良さや違いなどを皆様にお伝えできるようがんばっていきたいと思っております。

どうぞよろしくお願い致します。

また、ご質問等ございましたら、バスキャットジャパン、又はバイタルスピリッツの方までお気軽にお問い合わせください。

  

  





11月20日(土)バイタルスピリッツによる試乗会を開催します!

ジャガー、エイラの試乗は基より、知識豊富なバイタルスタッフ、バスキャットプロ桐山選手も参加!

皆様のどんな質問にも対応できるよう、スタンバイさせていただいております。

是非皆様のご参加お待ちしております!

又詳しくは近日中にバイタルスピリッツのホームページにて発表予定ですので、お見逃し無く!





ジャガー, エイラ 今週も展示!!

ジャガー,はハーツマリンで展示中、さらに試乗も可能です!

なかなか無いチャンスですので、詳しくはハーツマリンまでお問い合わせください。

そして、エイラもアウトレックにて展示されています。ご興味のある方は是非お立ち寄りください!

又、もちろん11月13日のアメリカンドリームトーナメントでも展示、試乗を行います!

皆さん、今までとは違うバスボートを体感しにいらして下さい。お待ちしてます!





ジャガー IN バザーオールスタークラッシック!

遂に、ジャガー バザーオールスターにて皆様の前へデビュー!

ウエイン会場ともなる土浦新港の会場では、バスキャット・エイラの展示も行っております。

バイタルスピリッツのスタッフが常駐しており、皆様からのご質問にも対応しています。

是非皆様のお越しをお待ちしております!!よろしくお願い致します。

   





バザーオールスター出場桐山選手のJaguarのトーイングカーは、

バスマスターオフィシャルトラック、バイタルスピリッツ仕様のタンドラで!

このトラックもバスキャットのデイテールがかなり目を引きます。ので、ボートと合わせて一見の価値ありです!

バザーオールスタークラッシックの展示場ではエイラも展示しており、バイタルスピリッツのスタッフも常駐しておりますので

ご質問等ございましたらお気軽にお声をおかけください。お待ちしてます!!






Jaguar & Eyra 霞ヶ浦に到着!!

桐山プロはジャガーにてバザーオールスタークラッシックのプラクティスのため湖上へ。

  





>Jaguar & Eyra 遂に完成!

バザーオールスターにて展示されるので是非バスキャットのクオリティーを感じにいらしてください。

何かサプライズなプレゼントも?!飛び出すかも!!

  





Jaguar & Eyra セッティング 最終段階へ

ボートのセッティングも最終段階へ、皆様にはバザーオールスタートーナメントでお会いできる予定です。

展示場でお会いできるのを楽しみにしてます!

  
  





バザーオールスターにてBassCatグッズを販売いたします!

キャップ、Tシャツ、他グッズを用意させて頂きました。

数に限りがございますのでお早めにどうぞ!







Jaguar & Eyra がいよいよ Vital Spirit に到着!

急ピッチでジャガーそして、エイラにエンジンが塔載されています。


  






2011年 モデル Jaguar & Eyra 遂に日本上陸!

ただいまVital Spiritへ運ばれている途中です。 

 
エイラは今週末のアメリカンドリームトーナメントにて展示決定!
 
ジャガーは桐山プロがバサーオールスターで、日本でシリアル番号1番のヤマハSHO275馬力とパワーポールを搭載して参戦予定!
  
 
是非アメリカンドリームトーナメントとオールスターでご覧になってください。 当日はバスキャットグッズを抽選でプレゼント!!





Eyra 誕生プロダクションギャラリー



最新バスボート Eyra が作品として完成されるまでの工程をモックアップからご覧いただけます。





バスボート業界のInnovator (革新者)



バスボート業界では、Innovator(革新者)かImitator(真似する者)しかありません。
 時に発明や革新は目立たない事がありますが、私たちバスキャットボートは今は常識となったエレキのリセスペダル、
Euroハルデザインやトレーラーのグラブポール導入など、常にInnovatorであり続けてきてます。 

どのアングルからもバスが逃げないようにトライアングル調にデザインされたライブウェルオープニング、
そしてラフウォーターで長時間走り続けても、水が減りにくいディープウェル。 

アメリカ人3人が乗ってジャンプしてもびくともしないトランザムはバスボート業界で圧倒的な強靭さを備えています。 
トレーラーのグラブポストとステップはこれからのスタンダードとなるでしょう。




バスキャット Puma の試乗ができます !!

今年から信頼度抜群のバイタルスピリッツがバスキャットの販売店として加入されたので、
琵琶湖での販売から、アフターまで安心してバスキャットをドライブする事が可能となりました。

そこで1人でも多くの方にバスキャットファミリーの一員になって頂きたく、杉戸船長の愛艇、
バスキャットプーマをバイタルスピリッツで中古販売させて頂きます。

尽きましては、バスキャットってどんな船かを知って頂きたく、試乗できる機会を設けさせて頂きました。

月日 1023日(土)

会場 リブレにて

時間 午後13時〜16

  

当日はリブレの桟橋にバスキャットと杉戸船長がスタンバイしていますので、声を掛けてくださればそのまま試乗となります。
特に事前予約はいりませんので、是非ご利用ください。





バスキャットオーナー杉戸船長からメッセージを頂きました。

初めまして、ルアーメーカーのGETNET代表兼、琵琶湖でフィシィングガイドを営んでいる杉戸繁伸です。この度はバスキャットジャパンのHPがリニューアルされましたので、これからバスボートを購入しようと悩んでいる方、またバスキャットに興味ある方に、自分なりの経験から参考にしてもらえればという気持ちで書いてみたいと思います。早いもので、琵琶湖でフィッシングガイドをスタートさせて、15年以上の歳月が流れました。ガイドをスタートさせた時の環境と現在は、また全然違っており、当初はプロトーナメントで全国を転戦しやすく、またビックレイクでも対応できる18フィートの150馬力搭載の大手バスボートをメインにガイド艇として長年使用していました。

 しかし、アメリカのトーナメント組織でもあるBASSが当初の馬力制限を解除した事もあり、日本のビックレイクもバスボートの大型化が進み、20ft 200馬力が珍しい存在ではなくなり、歳を追う毎にその傾向は続いていったと記憶しています。18年間以上に渡り、バスボートを乗り続け、100馬力以上のバスボートは2010年現在で、6艇目になりますが、正直、やっと自分にあうバスボートに巡り会えたと思っています。最初にバスボートを購入した時は、その全てに満足できましたが、そもそも、乗り比べる経験値が全く無いので、自分の船がどうなのかを判断できない状態。日本においては、車を購入するのと船を購入するとではここが大きな差となります。

 そんな状態では、メディアへの露出度、販売店実績、後は自分の好みで決断するしかありません。そんな事を考慮すると、選択する幅は殆ど無かったのが事実。しかし、10年前ならある程度の判断力があれば、十分満足できる船に巡りあえたと思います。しかし私的には、アメリカのバス釣り業界バブルの前後で、バスボート業界の動きは大きく変化しており、まさに今後もどうなるか動きが読めません。船の製造は車のように全てをオートメーション化しずらく、最後は職人芸みたいな技も必要で、それをローコストで、さらに無理な大量生産方式に頼ると、色んな弊害が出てくるのも事実です。

私が今、ドライブしているバスボートはバスキャットのプーマで、2008年の購入で2年の歳月が経ちました。今までなら、2年経つと、かなりの頻度で嫌な部分が見えてくるものですが、正直、今の船にはありません。この感覚は、今までの船には無かったものです。しかしながら正直、このバスキャットに乗り換える時は勇気がいったのも事実。3年程前からバスキャットに乗る話はありましたが、その時は断りました。その理由は、バスキャットを知るすべが全くなく、琵琶湖には新艇として最新のバスキャットは一艇も無く、試乗もできなかった。さらに琵琶湖には販売店も無い状態。

これでは、大きなお金も出して購入するにはまさに冒険です。しかし、当時の私は、自分にあうバスボートを真剣に探していた時。それは人生初の腰痛、さらに人を通さないアメリカからのリアルな情報が常に入ってきたからですそして、2008年ついに決断。バスキャット、プーマを購入しました。この時は、まさに琵琶湖には記念すべき新艇の1艇目となりましたが、販売店が無いので不安があったのも事実です。

しかし、現在まで素晴らしく、船自体の故障は殆どなく、今も超快調で琵琶湖を走っております。私の仕事がら、琵琶湖でのガイドでは常に1〜2人のゲストと一緒に釣りをする訳ですから、釣りをする上での快適度は非常に重要。3人が片寄っても、大きくバランスを崩す事もなく、ゲストさんが使用するストレージも大きく非常に使いやすい設定になっています。

 さらに今では他のバスボートが採用しているエレキペダルのオフセット仕様もバスキャットが最初、さらにエレキペダルが前に設定されており、前方へのキャストはかなり楽ちん。さらにネット専用ストレージも意外と便利。全く邪魔にならず、重宝しております。そしてさらに重要なのは、バッテリーやポンプが配置されている後方のストレージを空けるとびっくり。バッテリーやオイルタンク、ビルジポンプが直ぐにメンテナンスしやすく配置されており、最悪湖上でも判断してメンテできるのです。

  

 これらの配慮は、バスキャット社のCEOでもあるリックによるもので、彼はバスキャット社の社長でもあり、元BASSのツアープロ。ばりばりの釣り好きで、釣りをしないデザイナーがデザインするのではなく、あくまでも釣り人が釣り人の為に造ったバスボートで有り、その魂は全てのモデルに注がれています。ですので、バスキャット社の船は基本、中々カタログ落ちしません。もし、一生に一度の勢いで購入した船が、数年先にカタログに無かったら、どんな気持ちになるでしょうか!!あくまでもユーザーの立場にたった考えで物造りをしているメーカーです

 JD・パワーズ・アソシエイツ。アメリカに本社を置く、顧客満足度の調査やコンサルタントを行う会社で、その調査でのランキングがその商品の売れ行きを左右するぐらいアメリカでは信頼度が高く評価されておりますが、何と、そのJD・パワーズのバスボート部門で、バスキャットが5年連続1位を受賞しました。

 私もバスキャットオーナーになってまだ2年ですが、この顧客満足度の高い船の意味を理解できるようになりました。先程も少し触れましたが、購入して2年経っても、嫌な部分が見えない感覚。たとえ新艇でも最初の半年で、まず何かの症状が出てきます。さらに数人で乗った時、荒れた時を経験してくると、良い面と同時に嫌な面を知る事になります。しかし、この顧客満足度というのは、その嫌な部分が少ない訳で、それは私もバスキャットを乗っていて痛感、さらに長くドライブすればするほど満足度は高くなっています。 

 それはどういう事かと言うと、まず、船は多かれ少なかれ、潰れますが、その頻度がかなり低い。ですので修理費などのランニングコストがかなり低い状態。10年以上経っても、現役バリバリで走っているバスキャットを見ると、耐久性の強さは本当にうなずけます。オールファイバーグラスで何層にも重ねて職人が丁寧に造っているので、長持ちして当然です。そして多くのユーザーが気になるドライブ性能。これは個人的な偏見もありますが、もう琵琶湖においては、バスキャットに乗り続けたい。これは自分の身体の為でもあります。

 一日ガイドを終了した時の身体の疲労感が全く違うし、どんなに荒れても、帰ってこれる安心感があります。ドライブシートが少し高いので、目線が高くなり、先の波まで読めるので、大波を超えやすい。さらに高速時でのチャインウォークも殆ど無いので、他の事に神経が使えるので、スピードを落とさず波を超える事ができる。昔、荒れた中を走ると、歯を噛みしめるので、歯や顎、さらに頭痛までしましたが、今は無縁の世界。おそらくこれはゲストやカメラマンの方がより体感していると思います。カメラマンは、仕事がら色んな選手の船に乗り、さらにカメラを担ぐ不安定な状態ですので、バスボートに対して意外と敏感。ESPNにしろ、私の船に乗るカメラマンにしても、撮影が終わると同じ事を言っているようです。「キャットは楽です」と。 

 そして20102月、私は、桐山選手がバスマスタークラシックで使用する船をピックするのに同行し、バスキャット本社を訪問させて頂き、その工程を全て見学させて頂きました。そこで見たものは、顧客満足度を高くさせる全てがありました。バスキャット社はアーカンソ州の工業団地の中に有り、そこでトレーラーから船まで、一貫生産されており、各部署のチームで、分担して仕事をしています。そして、そこにはこの道、何十年のベテラン職人が何人も居て、その全ての工程に目を配り、後輩に指導。そこには、大量生産方式と違い、きちんとした技術の継承が行なわれています。例えば、同じ樹脂を使用するのにも、その時の湿度や温度で変わるものですが、それを、超マニュアルどおりにする訳ではなく、その時に職人の技が出ています。この技術の継承はアメリカでは意外とできておらず、このバスキャットの品質の良さは彼らが支えていると言っても過言ではありません。

 

 さらに言えば、社長のリックの経営方針もぶれていない。あくまでも釣り人に喜んでもらえる船を造り続ける。だからバスキャットを造る人、売る人、そしてユーザーはみんなバスキャットファミリーなんだ。ファミリーを大事にするのは当たり前だろ。リックの他に会長夫妻もそんな感じで、私が思っていたビジネスライクなアメリカ人とは全く違っていました。 私が訪問した時も、とても皆がアットホームで、「俺らが造ったキャットは最高だろ」「日本の皆にも乗ってほしいね」と言う具合に、自分達の造ったバスキャット、そして仕事に自信を持っていました。それは目や表情を見れば解る事です。そんな光景を見みて、私は想像から確信に変わります。なぜ故、バスキャットがJDパワーズ5年連続1位なのか、なぜBASSエリートツアーでバスキャットの乗りたい選手が激増中なのか、バスキャットの乗るユーザーはバスキャットファミリーとして親交が深くなるのか!!そして10年以上も乗り続けるユーザーが多いのか!!
 

 そして、最後に堅くなに大手メーカーを乗り続けていた私が、これほどまでにバスキャットが気に入ったのか!!

 語ると終わらないので、とりあえずバスキャットの存在を知ってほしい。まずはそこからです。さらに今年から、琵琶湖では、信頼度抜群のバイタルスピリッツがディーラーとして加わってくれたので、販売、アフターも万全の体制となりました。私のバスキャットも普段は全てバイタルでお世話になっております。もし興味ある方は是非バイタルに問い合わせください。何なら私に直接聞いてもらってもOK,試乗も都合が付けばいつでも受けるので、よろしくお願いします。

 杉戸 繁伸






2011年 最新モデル Eyra 日本上陸!



お問合せはVital Spirit まで。



2011年バスキャットプレビュー





Vital Spirit様がバスキャットディーラーとなりました。

”VITAL SPIRITでこだわりのバスキャット艇を! お問い合わせお待ちしております。 By VITAL SPIRIT”





2008年 Puma (杉戸艇) がオンセール!お問合せはVital Spirit まで。

  







コータ at アラバマ ボートショー 



>コータ at アラバマボートショウ ダウンロード(4.74MB)





>New Jaguar 艇をご購入された鈴木様からコメント頂きました。


今回、バスキャット社の新型艇、ジャガーを購入させていただきました。
お世話になりましたアウトレック様、桐山孝太郎様、バスキャット社のクルーの方々、
そしてリック社長に改めてお礼を申し上げます。

バスキャット社のバスボートですが噂では良いバスボートらしいとは聞いていたものの実物を見る機会が少なく、
当初は購入対象として考えていませんでした。
しかしながら、いよいよバスボートを購入というタイミングになってバスキャット社から
2010年型としてバスキャットジャガーがバスキャット社のフラッグシップとして久しぶりに復活すると知り、興味を持ちました。
そして、米国のユーザ満足度調査機関の評価、米国のユーザの感想など調べに調べました。
結果、自分の求めるバスボートはバスキャット社のバスボートに違いないと確信を持ち、
バスキャット社のバスボートを購入することになりました。
現在、数回のジャガーの走行を行いましたが120%満足しています。
荒波を切り裂く力、シャープな旋回性能、浮き上がり滑走する力、静止時の安定性、
通常のバスボートであればどれか1つ(あっても2つ)程度しか持たないこれらの
重要な特徴をすべて極めて高いレベルで持っているバスボートだと感じました。
写真を見て頂ければその浮力、滑走能力も一目瞭然だと思います。
バスキャットジャガーは21フィート5インチ、2150ポンドといういわゆる超大型バスボートの部類に入るバスボートです。
一般に、この大きさのバスボートは その広さや安定性と引き換えに、鈍重になりがちでデメリットも多いのです。
しかしながら、ジャガーはその優れたハル設計によりあたかも軽量の高速走行用バスボートのように
見事に浮き上がり滑走する信じられないバスボートでした。
またバスキャト社のバスボートは単にイージライドを提供するようなものではなく
常にユーザの入力を求めるレーシングカーのようなソリッドハンドリングということが
米国ユーザから高く評価される要因の一つとなっているそうです。
現在でさえ、素晴らしい性能に驚いて言いますが、この先、私自信のライディングテクニックの向上にともない、
どんなバスキャットボートの世界を見せてくれるのかと思うと楽しみで仕方ありません。

Yatta Lures 鈴木







アウトレック様New Jaguar 艇商談成立おめでとうございます。






フィッシングガイド杉戸繁信様のPuma 日本到着!



>プーマ走行動画 ダウンロード(2.12MB)