バスキャットジャパンでは、オーナー様とファンの声を募集しております。
皆さまの愛艇の写真やお話しをinfo@basscatjapan.com迄送ってください。
掲載されたファミリーには、記念品を送らせて頂いております。(数量限定)




M様 クーガーFTD 


まだ慣らし運転が終わったばかりなので、全開ではありませんが波あたりもソフトでとても速く素直なボートです!









N様 クーガーFTD 


はじめまして。2014年より現在のCougar FTDに乗り、アラバマ州内やアメリカ南東部の州で釣りを楽しんでいます。
過去に他メーカーのボートに乗っていましたが、Cougar FTDのストレージのデザインと位置の便利さと釣りのし易さをとても気に入っています。

フロントデッキ前方左側のデイボックスにはその日メインに使用するルアーやワーム、小物を自分が釣りをしているすぐ足元に保管できるので、
湖上でのルアーやワーム交換などの効率がとてもアップしました。

また、バッテリーなどのあるリアデッキのストレージのふたの取り外しが可能なので、メンテナンスなどをする場合にはかなり作業しやすいです。

そして遠征などで宿泊を伴う釣行の場合には、セキュリティシステムがついており、
ストレージを開けられるとアラームが鳴るので、いざというときのことを考えると安心できます。

運転席と助手席シート下のストレージも非常に便利で、財布や鍵、携帯電話などの保管に重宝しています。

三角形の独特のライブウェルがすごく深く、容量もとても大きいので真夏にビッグバスを釣っても、
ウェイインまでバスもしっかりライブウェルの中で元気に泳いでいるのも、大変助かります。

トレーラーもボートを湖上に降ろす時にトレーラーの後ろについているとても明るいLEDライトのお陰で、
夜明け前の暗い中でのランチングがとても楽になりました。

陸上でトレーラーの上のボートに乗り降りするのにも非常に便利かつ安全なデザインですので、
トレーラーのステップを踏み外したり足を滑らせる心配もなくなりました。

操船面でも、トーナメントでは他の選手を抜くことはあっても抜かれたことはありません。強風で湖の主流で高波が発生し、
帰着途中の選手が続々と棄権しレスキューボートを待つ中、危険を感じずに帰着ポイント目指して走り続けた経験もあります。
(これはあくまで自分で危険ではないと判断しての行動です。あくまで安全第一ですので、危険と判断する場合は絶対に無理をしないでください。
バスボートはあくまでバス釣りを楽しむためのもので、危険な状況で無理をするものではありません。)

最近、他メーカーのボートに乗る友人が、「自分のボートの調子が悪いので、今度の試合のためにボートを貸してください。」と頼まれたことがあります。
 試合が終わり、ボートを返しに来た友人は、一言。。。「バスキャット、速いですね。」
 他メーカーのボートに乗る彼の一言が一番説得力があるかもしれませんね。
 
釣り以外にも、海水浴(淡水浴?)をして家族や友人と夏をエンジョイするのにも活躍しています。 
これからもBassCatに乗り続けたいと思います。















S様 クーガーFTD


私が乗っているモデルはCougar FTDの2014モデルで、カラーのオーダーからさせていただきました。
ベースのカラーからボルト(バスキャットのシンボルである稲妻マーク)、シートのカラーパターンまで指定しましたのでとても愛着が湧いています。
さて、見た目も重要ですがやはりバスキャットボートの真骨頂は、なんといっても、その「走り」と「剛性」です。
クーガーFTDを購入してからは霞ヶ浦をホームレイクとしてトーナメントなど、釣行を重ねていますが、まだ波に刺さったことがありません。
乗っていただければすぐにそれがウソではないことがわかっていただけると思いますが、船体がちゃんと浮いているのと特殊なハル形状により、
荒れてもトリムの調整だけでオートマチックに波を超えてくれるのです。重厚ながらもその独自のフォルムの恩恵により、
アクセルワークに機敏に反応する動力性能が少々荒れた湖面を走ることを喜びに変えてくれました。
これからも相棒Cougar FTDと湖を駆け回ります!











T様 パンテラII 


96年式パンテラU ヤマハVmax200
年式は古いですが、丈夫なボートで霞の荒波でも波を切って走り抜けます。
この年式にもかかわらず、オフセットペダルになっているのも気に入ってます。











K様 クーガーFTD


琵琶湖の最北端 ファイブオーシャンマリーナから出船しています。チャンピオン、トライトンと船を乗り継いできましたが、
バスキャットを選ぶきっかけになったのが同じマリーナのYガイドのバスキャットに乗った時、湖北の荒れに遭遇しました。
その時の走りは圧巻でした!高い波頭を今まで体験したどの船でもあり得ないアクセルの踏み方で走り抜けていきます!
なるほど、こういう走りができる船なんだと理解したときにはすでに頭のなかで乗り換えを決意していました。
湖北で乗るのはこの船以外ないと。体験してみるべき船だと思いますね!楽しいですよ〜!あと濡れません、冬(
)











U様 パンテラIV 


琵琶湖南湖をメインに週1バザーです。 パンテラW乗るまでは15フィートの有名スモールボートでした。
バスキャットに乗り換えて率直な感想は、波切が凄すぎるため、荒れた湖面でもすいすい走破し、
かつ、乗り心地がソフトな為、操船者にとっても優しいです。 以前のボートでは琵琶湖に出る度に腰痛に悩ませれましたが、
今では全くありません。立ち上がりも速くかつハーフスロットルで十分なのと、走行中も浮いて抵抗が少ないので燃費もいいです。
何よりも一番気に入ってるのは、年中シャローカバーを中心にバスフィッシングを組み立てる僕にとって、前にあるペダルの位置です。
船体にロッドが当たることなくキャスト出来、ポイントに素早くキャスト出来ます。このアドバンテージはかなりデカイです。
走破性、静止安定性、燃費、何をとっても最高のボートです。 これは乗らないとわかりません。
裏を返せば乗ったら他のメーカーはもう乗れないですね!








 




S様  ジャガー


バスキャットジャガー、年式は20年近く経ちますが、キズや一部欠けがあるものの、船体の剛性が高い為、やはり走りは抜群に良いですね。
ラフウォーターでは本当に頼りになります。外観がくたびれてきたのでパワーポールやラッピングで大変身しました。
ついでにボロボロだったトレーラーもバスキャットのアルミに替えてとてもかっこ良くなって更に愛着が湧いてきました。

これからも長い間大事に乗って行きたいと思います。バスキャット最高です。













K様 2013年 プーマ FTD 


バスボートは荒れる霞ヶ浦で乗るので走破性が重要です。

そこで出会ったのが、バスキャット。

荒れていてもまったく怖くないし、腰が痛くない。

そしてスピードもでる。と凄いボートです。

一生お付き合いの出来るバスボートで、大満足です。